テキサスでオルガン!

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カテゴリ:パイプオルガン( 96 )


2014年 12月 15日

クリスマス演奏会 in ダラス

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ダラスのハイランドパーク 長老教会 (Highland Park Presbyterian Church) で弾いてきました。
教会で見た宣伝テレビ画面、撮っておきました。
宣伝のオルガン、立派でしょう。

でも、弾いたのは上のじゃなくて
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こちらのチャペルオルガン。

3段鍵盤、 ショーンスタイン社製 42ランク。
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金色のパイプは演奏者のずーっと後ろにあります。

プログラムは連弾、オルガン&ピアノ、タロー父母によるオルガンソロやら。
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自作を弾くタロー父の後ろ姿

この教会は南メソジスト大学周辺にあり
とてもとても裕福なエリアです。
夢のような家々が並ぶストリートには
どんな人たちが住んでるんでしょうね。
素敵ねえ〜〜と言いながら、通り過ぎたのでした

ちなみに日本を代表する大リーガーのお宅もダラスでしたね。
カプリさん、リンクをありがとう!


こちらダラスの朝のラッシュアワー
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都会暮らしって、おしゃれだし、いろんな刺激に満ちているけれど
交通渋滞はとてつもないストレスだなーと思った次第。
ホント、大変!

ちなみにテキサス北部の田舎町には、交通渋滞、ほとんどありませんから。
特に私が出勤する時間帯には(笑)

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by organistnikki | 2014-12-15 08:40 | パイプオルガン | Trackback | Comments(4)
2014年 10月 05日

Hector さんが来た!

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ヘクターさんがテキサス北部の田舎町に登場。2度め!
大きなトラックに乗って!
10年前は地元の誰かの自家用飛行機でヘクターをお迎えにあがった記憶あり。

10月3日、きよの教会でオルガン・コンサートをしてくれました。
この日、地元では高校のフットボールの試合があったり、
パーティーがあったり、
交響楽団のリハーサルがあったり、みなさんが忙しい日でありましたが
来てくださった方々には感謝です

ヘクターさん、ルックスも音楽に対する情熱も昔と変わらず。
天才は健在です!
そして相変わらず、声がメチャ大きい(笑)。
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演奏は素晴らしかったです。
特に即興が!
あんなパワー、どこにあるんだろう、と不思議で仕方ありません。

演奏会の後はアナ嬢がCD の販売をお手伝いしてくれました。
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アナ嬢のコメント:

『2週続けてオルガンコンサートで、もうお腹いっぱい〜』
そのコメントに、タロー父母とも大受け!!
アナ嬢、いつも付き合ってくれて、ありがとう(笑)。

ところで、私は火曜から日本です。
12日は愛知の岩倉市役所でミニ&ミニコンサートをします。(10時半からですよ!)
バイオリンはうちの隣の奥さんのマサミさん、
フルートは隣の奥さんのお友達のアツコさん。(会ったことないんですよ)
私は30分間、ソロでピアノを弾きます!
楽しみです。誰か来てくれたらいいな。
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by organistnikki | 2014-10-05 09:51 | パイプオルガン | Trackback | Comments(6)
2014年 09月 29日

プレイノのオルガンコンサート報告

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コンサート、無事終了しました。
この教会のコンサート・シリーズに入れていただいたことは、身に余る光栄です!
依頼を受けた時、ホンマ私たちでいいの?って思いましたから(笑)。
ちなみに次回はアメリカのオルガン界のスター・ Nathan Laube さんです。

演奏中の様子は、スクリーンで大写しになって
お客さんが見られるようになってました。
どんなふうに写ってたか、見たかったなー。

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コンサート当日の朝は普段通り、自分たちの教会の礼拝で奏楽。
その後、ダラス・プレイノ方面に向けて2時間半ドライブ
そして、リハーサル →→本番。

コンサート&レセプションの後、
チャイニーズ・ファーストBBQに、ギリギリ閉店前に駆け込み
きよ、アナ嬢と3人でエビワンタン麺スープをいただき、
ささやかにお祝いしましたよ。

その後、テキサス北部の田舎町まで3時間ドライブし
帰宅したのは夜中12時。

テキサス北部の田舎町に帰る途中、
ふと空を見上げると、無数の星がキラキラきらめいておりました。
宇宙は大きいなーと感慨深かったです。

家に帰ったらタローがお腹を空かせて待っておりました。
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タイマーでフードをあげたのに!
食べる時以外は、爆睡していたに違いないタロー氏、
おかげで深夜1時すぎまで、元気いっぱいでしたよ。

*****
翌朝、月曜、全員が、少しだけ寝坊しました。
寝坊しすぎなかったのは、タロー氏のおかげ!
ホント、タローにはお世話になってます(笑)。
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by organistnikki | 2014-09-29 12:17 | パイプオルガン | Trackback | Comments(6)
2014年 04月 13日

棕櫚の日曜コンサート報告

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棕櫚の日曜のコンサート、今年も無事終了しました。
毎年、自分の教会でやってますが
今年で何回目になったかと、数えるのも恐ろしい。
ま、継続は力ですよね(笑)。
上の写真は、直前のリハーサル風景です。

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プログラムの目玉はラフマニノフ作曲のピアノ協奏曲2番。
今年は全曲弾きましたよ。
去年は1楽章のみでしたが。
ちなみにタロー父がオルガン(オーケストラパート)でタロー母がピアノね。

何よりも曲が素晴らしいので、
全曲で約35分といっても、何だかあっという間だったような。
意外にパイプオルガンとピアノの音って合うんですよ。
上手くブレンドすると、ホント天にも昇る気分になります。

もちろん、他にオルガン曲も4曲、弾きました。
念のため(笑)。

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コンサートに来てくださった皆様に感謝。
オルガンとピアノ曲に編曲してくれたタロー父に感謝。
このアレンジの仕事を持ちかけてくれた出版社にも感謝。
ラフマニノフのピアノ協奏曲2番のオルガン&ピアノの楽譜は、
スウェーデンのTRUMPH 出版社から出てます。
是非買ってください(笑)。
入った利益はすべてタローのフード代になりますので!
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ちゃんちゃん
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by organistnikki | 2014-04-13 16:31 | パイプオルガン | Trackback | Comments(12)
2013年 10月 12日

ダイアン・ビッシュ "First Lady of the Organ"

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ダイアン・ビッシュ氏です。
はるばるテキサス北部の田舎町まで来てくださいました。
10月4日(金)のことでした。
真っ赤できらびやかな衣装、素敵でした。
プログラムの途中で衣装を着替えられたし、
目でもオルガン界の女王様を堪能させていただきました。

ビッシュ氏のプログラムははっきり言って、簡単な曲ばかり。
そして彼女自身のアレンジによるものがほとんど。
でも、彼女の演奏&アレンジは人々の心を揺さぶるんです。
難しい曲を弾けばエラいなんて、ことはないんだよ!
私もよく礼拝ではビッシュ氏のアレンジを弾いてます。

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ビッシュ氏とはいろんなお話ができて、本当に楽しかったです。
彼女のお姉さん夫婦さんも『オクラホマに寄ったついでに。』と来てくれましたよ。
こんなにリラックスしたコンサートって初めてかも。
そこが、女王様のすごいところなのかな。
すっかりダイアン・ビッシュに魅せられました。

こちらがレセプションの様子
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ビッシュ氏の楽譜やらCD を見る人たちです。
アナ嬢が売るお手伝いしてくれました。
助かったなぁ〜。ありがとう。

コンサートの翌日は
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by organistnikki | 2013-10-12 12:38 | パイプオルガン | Trackback | Comments(6)
2013年 09月 17日

たまにはオルガン

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15日の日曜、小さい礼拝堂(チャペル)にて、朝一番に発見したものがこれ!

銀色に光るものは・・・もちろん、オルガンのパイプ。

これね、パイプの根元がテキサスの暑さのせいで、
ぐにゃりと曲がって
扉の外に飛び出してしまったのです。
パイプの形は根元が細いので、重さに耐えきれなくなったんでしょうね。

この1本のパイプのせいで、弾いてる最中
扉の開け閉めができなくて、不便でした!
解説)扉の開け閉めをすることによって、曲に強弱をつけるのです

正面から見るとこんな感じ。
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来週、オルガンビルダーに来てもらうことになりました。
ついでに、サンクチュアリー・オルガンの空気漏れの修理もお願いしました。
うちの教会は2台、パイプオルガンがあります。

オルガンの話題をもうひとつ。

実は今日、カナダからカサバンというパイプオルガン会社の副社長が来て、
オルガン会議があったんですよ。
はるばる、テキサス北部の田舎町の私の教会まで来てくれたので、
牧師や同僚2人、オルガンの生徒も参加してもらいました。
カサバンのパイプオルガンがうちの教会に入ったらいいなぁ〜
と、夢みてる私です。

もうひとつ、オルガンのこと。

10月はきよの教会で恒例のプロスロー・オルガンコンサートがあります。
今年は今のオルガンが入ってちょうど10周年。
ダイアン・ビッシュ氏がゲストです。

最後にもうひとつ
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by organistnikki | 2013-09-17 10:58 | パイプオルガン | Trackback | Comments(4)
2013年 03月 30日

Holy Week のコンサート報告

自分の教会の「棕櫚のオルガンコンサート」、無事終了しました。
写真は一枚もないのです、残念。

プログラムは

「前奏曲とフーガ ト長調」   バッハ作曲
「殉教者たち」   レイトン作曲
「ピアノ協奏曲2番より1楽章」**   ラフマニノフ作曲
「パッションコラールによるジャズ・プレリュード」   渡邉清人作曲
「十字架刑 Symphony-Passion より」  デュプレ作曲
「復活 Symphony-Passion より」   デュプレ作曲
「おまえが欲しい」   サティ作曲/渡邉清人編曲

渡邉清人と知江美のオルガン連弾
**渡邉知江美がピアノで清人がオルガン
他はタロー母のソロです。

いつもは私の演奏する姿をスクリーンに映すのみでしたが、
今回は楽曲ごとに、キリスト受難のストーリーの映像を映しました。
曲の合間に私の下手くそなスピーチを挿みながら(笑)。

たくさんの人々に来ていただいて、感謝いっぱいです。
来年の棕櫚の日曜は、ラフマニノフのピアノ協奏曲2番を全楽章かな。
楽譜はスウェーデンのTrumph 出版社から来年出る予定。

*****


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Holy Week の火曜はテキサスで一番大きい段々畑でコンサートをさせていただきました。
上はクライバーン・オルガンのストップの写真です。
このオルガンを弾かせていただくのは4回目だと思っていたのですが、実は今回で5回め!
非常に名誉なことだと思ってます。



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タロ吉よ、タロー母にも、たまには座布団一枚分けてくだされ!

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by organistnikki | 2013-03-30 11:32 | パイプオルガン | Trackback | Comments(8)
2013年 03月 20日

空気漏れの修理中

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今週の日曜は棕櫚の日曜です。そして次週はもうイースター。
棕櫚の日曜は毎年自分の教会でオルガンコンサートをしています。
今年でもう16回目。
同じ場所で、同じオルガンで、まぁ〜よくも飽きずにやってます。

上の写真はフォートワースから来たオルガンビルダーさん達です。
チーフのビルダー・ジョンさんが床下に潜って、空気漏れを修理してくれてるところ。
CHOIRのストップをピストンを押して出そうとすると、引っ込んでしまうという
困った状態が冬の間続いていたので。

上から見守るのは助手のボビーくん。
なかなかのイケメンで2秒くらい見つめてしまいましたよ(笑)。

他にはSWELLのボックスもなおしてもらいました。
開かなくなってしまったので。
このボックスの開け閉めで強弱を付けるので、とっても重要。
その後、調律をしてもらい、終わり!

今年の棕櫚の日曜(3月24日)は曇り+寒いらしいです。
私は晴れ女のはずなんだけどなー。

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by organistnikki | 2013-03-20 12:32 | パイプオルガン | Trackback | Comments(4)
2013年 02月 03日

バズが来た

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今日はオクラホマから Buz (バズ:人の名前)が来ました。
実はバズは自閉症なんです。

自閉症にもいろいろなタイプがあるらしいですが、
彼は自分の殻に閉じこもるタイプではなく、
大きな声でよく喋るし、オルガンの知識も驚くほど豊富。
20年以上もオルガンの個人レッスンを受けているそうです。
彼のお父さんが『バズは映画レインマンのダスティンホフマンみたいだ。』と言ってたけど、
まさにその通り。

きよの教会の礼拝はテレビ放送されていて
バズの住む町でも礼拝を見ることができるんです。
毎週テレビで見るきよや牧師は、バズにとって憧れの人だし
きよが弾いている楽器を弾くのはバズの夢だったそうです。

それを知るバズのご両親から
「息子に40歳の誕生日プレゼントとしてパイプオルガンを弾かせてやって欲しい。」
とメールが送られてきたのが去年末。
バズの誕生日は1月25日でした。

バズたちは111のオルガンコンサートにも来てくれて、その時が彼らとの初対面でした。
コンサートの後、バズが挨拶に来てくれて「今度は僕の番だね!」と、
すっかり自分のコンサートをやる気になっていたのが印象的でした。

さて、バズによる本日のオルガンコンサート・・・ものすごい気迫が伝わってきます。
30分ほどパイプオルガンを弾き
弾き終わると、ガバッと立ち上がり、
誰もいない大礼拝堂の空間に向かって深々とお辞儀をしました。
その姿に、何かわからないけれど、とても感動しました。

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これが弾き終わった後の写真です。バズのご両親も一緒に。
「気分は最高!」とバズ。
バズはネットに自分の写真が載るのはうれしいそうなんで、載せておきます。

日本のサイトだけどね。

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それにしても、バズの熱烈なハグとチューには参った参った。

バズとバズのお父さん、お母さん、いつまでもお元気で!
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by organistnikki | 2013-02-03 12:20 | パイプオルガン | Trackback | Comments(4)
2013年 01月 14日

111の報告

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111のコンサートは無事、盛況に終わりました。
前日まで雨が降ったり、零下だったり、冴えないお天気が続いたテキサスでしたが、
なぜか 1月11日だけは最高気温が20度まで上がり、
太陽も顔を出し、最高のお天気でした。

***
まずは1曲めの連弾で割れんばかりの拍手と声援をいただき、感激でしたよ。
3曲めのデュルフレの曲は私のアメリカ生活スタートの象徴でもあり、涙腺が緩みっぱなし。

最後の曲、チャップリンの映画は文句なしに面白いし、
きよの映画の伴奏もパーフェクトでした。
お客さまもとてもノリがよろしく、本当に良かったです。
応援してくださったみなさま、ありがとうございました。

****
ところで、新年早々インフルエンザにかかりまして・・・。
久しぶりに(15年以上ぶり!)高熱を出しました。
元旦からヨガに行ったし、大晦日にはプールにも行ったし、
元気なスタートを切るぞ!!と張り切ってた矢先・・・・。

申し訳なかったことは、清人にインフルエンザをうつしてしまったことですね。
しかもコンサートの前に。
39度を越す熱なんてなかなか出るもんじゃないのに
よりによって、こういう時に起こるだなぁと自己管理の失敗を嘆いたんでした。

来年はインフルエンザの予防接種を受けようと心に誓ったんでした。
っていうか、今月中にでも予防接種、受けようと思いますよ。
みなさんも風邪、インフルエンザ、ノロウイルスにはご注意を!

おまけの写真
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新しいおもちゃ、スケボー登場です。
タローはこれで爪を研いでましたが(笑)。
スイスイ乗れたら気持ちいいでしょうが、しばらく生傷が絶えないかも。

とりあえず今は寒いので、スケボーどころじゃありませんよ〜(笑)
それより次のコンサートが20日。
田舎町 Seymour にて。

追記で新聞の宣伝を載せておきますね。
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by organistnikki | 2013-01-14 07:14 | パイプオルガン | Trackback | Comments(4)